夏のビーチで楽しみたいオリオンビール6選

この夏のビーチでの思い出作り、どの1本にしますか?

沖縄の夏といえば海! 夏の思い出作りの代表的なスポットであるビーチは、海水浴はもちろん、ただボーッと打ち寄せる波を見ていたり、マリンスポーツを楽しんだり、ビーチでの過ごし方は人それぞれ。

今回は、そんなビーチで楽しみたい、おすすめのオリオンビール商品6本を、オリオンストーリー編集部が厳選しました! さぁ、あなたはどの1本にしますか?

やっぱり、ビーチでもおすすめは、“ザ・定番!” 「ザ・ドラフト」

「オリオン ザ・ドラフト」

まずは、ビーチでも外せない1本として、「ザ・ドラフト」をおすすめします。

今年2月のリニューアルで実現した「きめ細かな泡」で感じられる“最高ののどごし”を、ぜひビーチで味わってみてください。

ほかにも、やんばるの水、伊江島で育まれた大麦を使うなど、原料にも“沖縄”を感じられるポイントが詰め込まれているので、「ザ・ドラフト」をビーチで味わいながら、沖縄の風を感じてください。

ビーチパーティーの定番!「サザンスター」で乾杯

「サザンスター 超スッキリの青」

続いては、青と黒の2タイプで発売している「サザンスター」をピックアップ。

青い缶は「超スッキリの青」。この青い色は、まさしく沖縄の青い海や空をイメージしてデザインされました。

沖縄県民もビーチパーティーや仲間との家飲みに、必ず1本は用意されていると言っても過言ではないほど、定着しています。

ネーミングそのままのスッキリ爽快な味に、さらに磨きをかけ、“沖縄の夏に最も合う”をコンセプトに作られた1本です。

しっかりした“ビール感”でドライバーも納得の「クリアフリー」

「クリアフリー」

ドライバーあってのビーチ。ということで、ドライバーもしっかりと楽しいビーチ時間を楽しんでもらうには、「クリアフリー」のご用意も忘れずに。

オリオンビールのノンアルコールは、上質感だけでなく、“爽快感”がウリ! この爽快さを実現することで、外で飲んでもおいしいノンアルコールビールを実現しました。

さらに、アルコールだけでなく、カロリーもプリン体も“ゼロ”な1本として、まさにアクティブな人におすすめです。

この夏の海の思い出には「DOSEE」を!

「DOSEE(ドゥーシー)」

“外で飲むために生まれた”といっても過言ではない、新ジャンル「ハードセルツァー」の「DOSEE(ドゥーシー)」。

全米を中心に、仲間と集まる場でよく飲まれているハードセルツァーは、真に気の合う仲間と楽しみたい1本です。

2%という低アルコール度数、そして、糖類ゼロ、さらに、沖縄の月桃を使うことで、ヘルシーさも実現しました。

シークヮーサー、グレープフルーツ、アセロラの3つの味、缶のデザインもビーチに映えるスタイリッシュなアイテムです。

この夏、ぜひビーチに連れていきたい1本ですね。

宮古ブルーの海が育てた「WATTA 雪塩シークヮーサー」

「WATTA 雪塩シークヮーサー」

そして、缶チューハイ「WATTA」からのおすすめとして、「雪塩シークヮーサー」をチョイスしました。

“宮古ブルー”といわれるほど青く澄んだ宮古島の海によって育まれた塩・雪塩を使用。

そこに、沖縄県産のシークヮーサー由来エキスを掛け合わせることで、雪塩の程よい塩味がシークヮーサー果実の風味をより引き立て、ビーチの雰囲気に合う爽やかさを醸し出しています。

WATTAの定番の1本で、あなたのビーチ時間を彩ってください。

ビーチのサンセットタイムは「75 BEER」で浸る

「75 BEER」

ラストは、サンセットを彷彿(ほうふつ)とさせる琥珀色の液色が美しい「75 BEER」です。

希少なホップの味と香りを最大限に引き出すことを徹底的に追求し、ホップの投入は醸造家の豊富な経験と洗練された感覚で最適なタイミングで手作業により行われています。

沖縄・名護市の市民とオリオンビールの技術者が育んだ、まさにビールの街“名護”発祥のプレミアムクラフトビール。名護のビーチはもちろん、沖縄のビーチを思いながら、ぜひサンセットの時間帯に楽しんでください。

今回のおすすめセレクトを参考に、ぜひあなたのビーチタイムに寄り添う1本を選んでください。